何となくヤフオクを見ていたら懐かしいモノを発見。

ソレは幼少の頃とても大事にしていたFMラジオ、何処へ行くにも一緒。
そして深夜放送を聞いていたなぁ。
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華やかなBCLブーム到来の少し前のもの。
その直後のスカイセンサーシリーズも欲しかったが高価なため買い替え(買い増し)など無理。
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アドベンチャーラジオの異名を持つ無骨ながら繊細なデザインが好き。
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LED を使ったチューニングメーターが当時は超画期的。
その後のスカイセンサーシリーズは当然針式に。

今、テーブルの上でFMを受信中。当時はAM ばかり聞いていたなぁ。

※参考 http://www.sony.co.jp/Fun/design/history/product/1970/icf-111.html
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# by hal9001neo | 2010-04-16 08:55 | 本日の買物
しかも、古本。
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目指すのは『この記事』↓
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ま、予想通りの内容でしたが元F1ドライバーが絶賛とは?(鈴木氏は買ったのかな?)

しかし、驚いたのは、この企画に集合した45台のウチ.....我が家に三台あります。(笑)
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http://www.shinchosha.co.jp/engine/200011/index.html
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恒例のバースデーツアー。
今回は趣向を温泉から美食に変えてみますた。
狭山湖畔から北へ数十キロ、一日一組限定の懐石旅館。

さあ、何が食えるか.....。
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美食倶楽部と見紛う門構え財布が心配な第一幕
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紅葉の庭を歩いて行くと宿の入り口
温泉ではないらしいが大きくて眺めの良い風呂で手足をのばしてリラックス。
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先付けはスッポンの肝と卵、ツブ貝。
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お造りは....伊勢エビ、ふぐ(皮も)、イカ、マグロの炙り鱈の白子。
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松茸、スッポン、フグ、蛤の土瓶(そば湯壷?)蒸し。
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メインはスッポンの鍋。
その後、雑炊、デザートとコレでもかの旨いもの攻めですた。
白旗を揚げて、雑炊は明日の朝にお願いします。
旨いモノと旨い酒に浸って部屋にもどりますた。
またまた風呂に入ってノックダウン。
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朝飯は雑炊からイノシシ汁、マグロ等の絶品が並びますたが....完食。
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その後、秩父で旨い蕎麦を食って夕刻の帰還となりますた。

また行きたい宿がひとつ.....嬉し悲鳴です。
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う〜ん、モールトンに似てるかな?

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好みが別れるムスタッシュ(だっけ?)、近いポジは最近嬉しい。

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ココいらは本家(?)よりも凝ってる、タイヤは最近復権(?)451

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このリブは強度メンバーか!?

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サドルはBSモールトンと同じ。

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この角度がこの自転車らしい!?

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接近してみると随所がメカっぽい。
マスプロらしい優等生的な味付けかアベレージが低くても楽しく走れル。
問題点はポンプもボトルも台座なし、何らかの工夫が必要か。
湖畔の散歩には最高かも。
オーダーはいつでもできるがマスプロ車は消滅へ一本道が持論。
ま、見ても走っても楽しい一台のようです。
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めっきり寒い今日この頃....しかも雨。
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行きつけのウドン屋へゴー
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限定メニューとあっては食わなきゃ!
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在り合せの部品ですが『ランドナー』な自転車です。
.....と思ったのですが、ちょっと違う感じ。バッグも無い。
再考の余地有り。
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傷だらけ(しかも錆あり)で恥ずかしいのですが、前出とは別物。
知っている人は知っている(当たり前)。土屋製作所が造った.....という話。
なんでココまでコピーしたのか、本家は何とも言わなかったのか!?
性能は良いのだが高価だった記憶。随分と使いましたがガタは出てません。

で、なんでエベレストではなく『エバレスト』だったのかは永い疑問。
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今もクリップペダルを使っている人っているんですかねぇ?
かなり画期的なデザイン、しかも低価格、好きな部品のひとつです。
材質の弱さは使い方でカバー、慣れれば(馴らされれば)愛着増加。
精度が悪いとの評判(!?)ですが一度バラして、ちゃんと組み立てればオッケー。
カップ&コーンの調整が使用者に要求されるのですね。
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今でこそビックリしませんが当時はコレって何?
そう、価格が世界一?
ま、記念企画だか何だかは知りませんが永久保存ほオーナー簿はあるのでしょうか?何か特典は?
チタンは珍しくありませんが、特超超ジュラルミンって......。
仕上げは最高!(当たり前)記念事業がエアロ時代では無かったらと思うと。
ツーリング隆盛時代だったらプロダイギネス?
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一つ目のロボットではありません。
エアロ時代の産物?軽量?
凄いデザインですねぇ。
ま、嫌いじゃないですけど。

このステムを見るとパターソンの太宰氏を思い出します。
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フリーマッケットで衝動的に購入。
「テールの灯る自転車に乗りたい」と言うのが潜在的にあったのか!?
昔のDATA BOOKで見たようなデザイン、透過性の悪そうなセルロイド(!?)ですねぇ。
泥除け付きのミニにでもつけたいのですが......。
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本格的に『世界』へ出たジュラエースシリーズ。
キャパの大きいアメリカ向けかツーリングユースかは解りませんがカンパが追従したのもこの辺ではないでしょうか?
内装がビロードタッチの化粧箱には六角レンチ付属。こんなにデラックスなモノって無いのでは?
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今では、あまりにも有名な部品。
しかし、昔は軽合金の普及パーツだったようですねぇ。
最初のロードレーサーはフルジュラエース(リアメカはクレーン)
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チューニングパーツってのが楽しいですねぇ。
カッコいいですねぇ。
何時頃のモノかは定かでは有りませんがエアロ時代の前くらいでしょうか?
湾曲したプレートと冷却(!?)フィンが圧倒。
高価だった記憶がありますが、コレって使い捨て??
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流石.....世界のカンパ。イロイロな物がありますねぇ。
フィックス用のクイックレリーズハブ。ロード用の流用ではないのがカンパっぽい。
日本の釣り具メーカーでは考えつかないかも。
ピスト流行の昨今、蘇ってもおかしくないのでは?
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