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前述のRECORD60が『最後のスライドメカ』かと思っていたら、こんなカタチで再来。
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電気的な変速にはコレがベストと考えたのでしょう。
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あの歴史的ツール『レモンの8秒差』に使われた(!?)名機。
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理論上は何個でも設置可能な操作部はT.T.、トライアスロンに有利か。
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樹脂とチタンを多様した渾身のメカだったのでしょう。
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分解機構付きの小径車に付けようと思って購入したものの......。

その後、このシステムはワイアレスとなりトータルメカをめざしたのですが。

日本代表の電動メカはどうなんでしょう、興味(は)あります。

※ 大きな画像 http://photozou.jp/community/show/2815
究極のスライドメカとも精密機械とも称されます。
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素晴らしいデザインと高性能は今見ても新鮮。
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当時は考えられていたのかは不明だがトップギア時に究極のエアロ。
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サンプレックスは独特のクイックレリーズレバーと共に空力を考えていたのかも!?

※参考 http://photozou.jp/community/photo_list/2815
東京23区内で最高峰から最低峰への縦走を真冬に決行!
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怪しげな集団は自称『ちい散歩』か『ブラタモリ』。集合地点の高田馬場を出発。
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道無き道を一路『最高峰・箱根山』へ
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おおっと鎖場が出現。
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方や公園の遊具で寛ぐ余裕。
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開けた『通称・明治通り』では緊急同総会!?
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柳が見えたらアプローチ
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をを、山頂はもう少し。
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平成22年12月23日13時01分 箱根山山頂を極める。
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遥か彼方に新宿の高層ビル群を見下ろす。
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登頂の疲れか酸素欠乏かハタマタ加齢によるものか御疲れモード。
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さっさと下山して次の目的地へ。
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坂は勿論すべてが『全力坂』胸突坂編
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途中では意味無し階段に遭遇。頭を回す!
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護国寺は午後九時?いえ午後2時半でした。
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『あ』『ん』のお迎え
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護国寺富士山へ。
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立派な門扉の空き地。
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ワ〜〜〜プ、エネルギー充填120%
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アッという間に◯◯の原宿へ、そろそろ必要な「赤」
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夕刻が迫り予定変更。撤退の勇気は......。
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まさかの展開!
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残念会は地元の名店『金星』
.......つづく
さて年も変わってリベンジツアー
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王子駅前は『成人の日』の華やかさ
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まずは『滝巡り』から
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客もまばら(寒いから!?)の日本庭園、一日居ても良いかも。
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裏道散歩を続けて『山』をめざす。
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営業中に行ってみたい!
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王子駅に戻って、かねてから気になる『さくら新道』へ
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取り残された『昭和の香り』う〜ん、イイ。前方から吉田類さん!?
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最低山には.....最高の設備が!  せっかくですから。
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あっと言う間に山頂制覇。
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山頂を極めた後は次のツアーをチョイと考えたりも。
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さて、『スッポン』を目指しましょ!  お、新宗教?
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幻のスープとスッポン雑炊。
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来たというより帰ってきた感じ。
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待ってましたの開湯時間。
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下駄箱、ロッカー共にNo.1をゲット。
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薪沸かしの地下水と正月おろしたての木桶。素晴らしい『湯』に感激。
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風呂を出たら暮れなずむ夕陽。その後は冷たいビールで路上乾杯。

さて、19日間に及ぶ縦走企画はコレにて完結です。お付き合いありがとうございました。

予告! 都内の天然最高峰『愛宕山』編! 乞うご期待
by hal9001neo | 2011-01-11 11:48 | 本日の道